AWS, Content Delivery Network and Debian

LTとone minute madness

とあるフォーラムのおしらせがやってきた。それには、one minute madnessなる案内があった。
なんだそれ? とおもってみてみたが、どうやらライトニングトークのようなもんみたいだ。

姉妹編には Two Minute Madnessとかいろいろあるようだ。が、
SIGGRAPH, Ubicompくらいでしかみかけない。


uri-log: One Minute Madness:

One Minute Madness(1分間でデモとポスターの人が全員発表する)の時間がきていた。SIGGRAPHの時のように事前準備などまったくなく、なんとなーく、噛みまくりながら終了。。

Linux Conference 2001:

Yet Another Perl ConferenceでMark Jason Dominousさんが始めた「Lightning Talks」。 その誕生には「つまらん話を45分間も聞かされるのは苦痛だ」 という辛辣な理由もあったと言う。 何をしゃべってもいい5分間

CSCW 2006 – Presenting:

One-minute madness: At the beginning of the poster & demo time (16:30 or 4:30pm), interactive poster authors will each have one minute to “pitch” their poster. The goal here is to get people excited about your poster and to prompt them to come take a closer look. The display space is sizable with a lot going on – posters, demonstrations, eating, socializing, etc. – so you want to be sure that everyone knows you’re there and how to find you–one min madness is your chance to do that.


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