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AWS, Content Delivery Network and Debian

B-6-19 帯域保証型多重方式と統計多重方式の適用領域に関する一考察 ○坂野寿和・畑谷泰弘・岡田雅也・伊藤幸夫(NTTコミュニケーションズ)

如何にコスト効率よくトラフィックを運ぶか.

帯域保証型多重は多重度が低い.品質高い.統計多重は安いけど..さて,広域LANでどうする.

広域LANはビジネスアワーに多い.たまにバックアップとかで夜にピークが出る.それで計算してみると,統計多重が有利な領域と帯域保証が有利な領域にわけられる.

SWの入出力帯域比が大きいほど統計多重のほうが有利になる.

QA:統計多重のほうが常に有利なんじゃ?

設定帯域に対して実トラフィックが1にちかづくと,はみだす率があがるから,そのときは帯域保証が有利になる.

QA:QoSとかバッファ考慮するとかわるんじゃ

そう

QA:いろんなユーザいるとむずかしい?

むずかしい.わける手間で総コストがあがったら意味がない.

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