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AWS, Content Delivery Network and Debian

B-6-21 統計情報に基づく受付制御方式 ○藤原貴之・大木英司・塩本公平(NTT)

リンクとセッション数を大規模に管理するのはむずかしい.

だったら,セッション確立要求を受付拒否率Rで制御する.状態を持たないのでスケーラビリティだけはある.ではRをどうするか

日でのリンク要求帯域の周期性を考慮して統計情報を使う.

輻輳発生率の導入.

ちょっとばかりNW利用効率は低下するが影響低い.

QA: ユーザがかけなおしたら意味ないんじゃ

実際やるなら拒否したユーザは一定時間うけつけないような強烈なことをやらないといけない

QA: 実際の帯域なのか申告ベースなのか

申告ベース.ルーティングは既知ということにしている.

QA: 利用分布と変動に連動があるのか?

Rを時間によってかえる.

QA: 突発的な変動に対応できないのでは

対応できない.こんごの検討.

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