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B-6-32 SIPコンフォーマンステスト自動連続実行時の問題に関する一考察 ◎石橋亮太・岩谷純一・森田直孝(NTT)

SIPコンフォーマンステスト(RFC3261)ではETSI TS 102 027で600以上のテストを定義している.通常連続テストする.

ただ,TCの結果の精度が担保されていないのが問題.N番目のTCのSIPシーケンスセッションが正しく開放されるとは限らない.

そこで時間インターバルをあける,ポート番号きりかえる,Call-IDとCSeq等できりかえる,テスト対象のリセットAPIをたたく などの方法が必要.

Q:完全自動化するならもっと別の方法を考えたら

方式4はSIPをバイパスして内部をたたくのでSIPに依存しないぶん適応領域が広がると考える.

Q:TAHIでの経験 TAHIでは3に似た方法.Shellをコントロールしてやることで4のような方法もあった

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