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B-7-1 NGN/IMSを用いたユビキタスヘルスモニタリングシステム   ◎力武紘一郎・荒木靖宏・川原圭博・南 正輝・森川博之(東大)

ユビキタスヘルスケアシステムの話.サポートする機能はリアルタイム転送,イベント通知,データ蓄積の3つが必要.
先行の問題は認証基盤がない,HTTPくらいしか使えない,QoSがないなどがあるので,IMSでやることを考える.

  • RF-ECGで実験.心電図,体温,3軸加速度
  • 無圧縮だと3.4MB/minなので,粒度を含めて圧縮検討中
  • 運動推定サーバをおいて,そこで人の移動状態の推定ができている
  • データはXML(+アノテーション)
  • XDMSに蓄積とイベント通知. 任意の変化を通知できるように,Xqueryができるように変更

Q/A

  • Q:システムでの具体的な認証手段は? IMSのレイヤと医療のレイヤがある?
  • A:認証は実質携帯電話(NGN,IMS標準)
  • Q:情報の取得は医者と本人の2つの場合があるはずだがそのときは?
  • A:イベント通知に含まれている.アプリケーションレイヤでのアクセス制御.
  • Q:評価はどうするの?
  • A:いろんなので試す
  • Q:具体的なアプリは?
  • A:モジュールを整理している段階.具体的なのはこれから考える.
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