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AWS, Content Delivery Network and Debian

日別アーカイブ: 2008/11/26

sambaの先にTimeMachineをセットアップした

ためにならない情報: ネットワーク越しTimeMachineをセットアップにやり方がくわしくのっている.自分の場合は一点違うところがある.
この記事ではローカルのディスクユーティリティで一旦スパースバンドルイメージを作ったあとで,sambaの先にスパースバンドルイメージを移動してから,timemachineの設定をしている.
ところが,自分の環境(macosx 10.5.6+debian sidがsamba)では,sambaの先のスパースバンドルイメージのサイズが変更できなかった.
というかディスクユーティリティの「イメージのサイズを変更」ではちゃんと変更されるのだが実際には変更されてない状況になる.

ちなみにローカルで配置したのはディスクユーティリティがスパースバンドルイメージをsamba越しに作成することができないためでおそらくこの原因が先ほどのTimeMachineのイメージ自動作成が失敗する理由なのではないかと思われます。100MBで配置したのはローカルに自分のディスク使用容量以上の分のイメージをつくるなんてできないからです。(mac買ったばっかりだったらできるかも。)ですので後で拡張します。

と書いてあるのだが,イメージをつくるときに,スパースバンドルイメージを作るを先に選んでからサイズを指定すればok

timemachine

こんなかんじ.

Processing 1.0

Processing 1.0がリリースされたようだ.気がつくと,http://processing.jp/というページもできているようで..なんにせよ気楽につかう人が増えるといいなあと妄想してみる.
mlabのFくんにも先週すすめてはみたけど彼が見るかは不明.OpenCVは見たようなので見ているかもしれない.