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AWS, Content Delivery Network and Debian

NGNから見たIHE入門

なんかナニなタイトルをつけてみた気がするが,NGNやってる自分のために.
ともかくまずこれを読む.あとはこのへんか.

通信屋として違和感を感じるのは,IHE-ITIの位置付けというとこでITインフラと書かれているのだが,..
XDS.a ->  XDS.bの段階でWS Retrieveをつかう,というくらいでなんかあまりちゃんとかかれてない感.ここいらへんでNGNはPRできるところがあるはず.
患者基本情報の問いあわせはPDQV3というものになっている.

日本にはIHE-Jというものがあるようだ.コネクタソンというイベントがあり,「原則として他社の3システム以上と正常に接続できた場合に「合格」としております。」とかいてあったりする.それだけ全体はでかいシステムのようだ.
自分は上にあげたPDQV3とIHE-ITIが突破口だと思っている.

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