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貧乏社会人ライフは最初の1年間

学部生のころは貧民食堂、略して貧食(ユフレが正式名称)が助けてくれた。

Mのころは、学生寮(共益費をいれても月1万しない)が助けてくれた。

社会人1年目は、IIJにいたのだがこの時の手取りが17万円くらい。家賃が5万。一日2000円がbasicな食事と光熱費や通信費で消えてくと、自由に使えるのは5,6万といったところだった。自由に使える金を何つかっていたかといえば、積まれるだけのゲーム、本、飲み代といったところ。

2年目で転職して、手取りは倍になった。奨学金を返せる程度に余裕があったので返した。が、それでもまだ余裕があった。

3年目から12年目までは同じ会社にいたのだが、途中3年ほどは一律10%カットとかそんなかんじ。昇給は9年いて2回だけだった気がする。まあ外資なのでこんなもんだろう。

ふりかえると、1年目から2年目で住民税負担で死ぬってことがなかったのが自分の場合幸いはしているのかもしれない。

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