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AWS, Content Delivery Network and Debian

なれる!SA(ソリューションアーキテクト)

今日こんなことを書いた。

すでに日本のAWSはでかくなっているので私と同じSAやセールスは日本語だけでレジュメ、面接とも突破できる道ができているのだ。

正直言うと、自分がAWSのSAになるために面接を受けまくっていたときは、@hide69oz と @kentamagawa との面接以外は英語だった。それもビデオ面接のはずが壊れてて電話面接になったり、英語でも日本語でもいいけどどうする? と言われて英語を選んだり、むずかしいほうに自分で倒したこともあったのでもうすこし楽はその当時からできたとはいえ、英語が必須だった。そして聞くところによると最後まで「荒木の英語は大丈夫か?」とは思われていたらしい。
そのときからすると今は全然違う。テクニカルセールス、SAはたぶん英語なしで採用プロセスは通せる。レジュメにも英語はいらない。

そんなわけで、AWSでのSAを考えている皆様、いきなり私にレジュメをよこしていただいてもかまいませんし、もっと情報欲しいということであれば、よろこんでお話します。
まずは面接を楽しんでいただきたい。はいったら、たのしい仕事であふれていることは保証します。
あ、なれる! SEみたいな女性は今はいません。。

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