debiancdn

AWS, Content Delivery Network and Debian

Linux Distributionカフェというネタ

https://twitter.com/#!/ar1/statuses/167752922602536960

Gentooカフェ→材料が出てきて自分で作る Debianカフェ→依存関係で色々パックが追加されていく RHELカフェ→会員制で入会費が高い CentOSカフェ→色々な所に別メニューが散らばってる Ubuntuカフェ→頻繁に改装する

これはおもしろい。どれも使ったことがあるのでよくわかる。

さて、ではAmazonカフェはどんなふうになるか。AmazonLinux を知らないひとは知ってもらうとして、基本的にはRHELバイナリ互換のLinuxでサーバ用途に特化している。そしてEPELが使えたりするからCentOSっぽいともいえる。そういう意味ではめだった特性がない。その特性の他とあきらかに違うところは、AWSの中でしか使えないところだろう。

さて、そんなわけでカフェとして考えるならなんだろう。

Amazonカフェ→材料が豊富にある市場に併設された場所で自炊する。使った材料と居た時間でお金がきまる。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中