debiancdn

AWS, Content Delivery Network and Debian

問いつめは、問いつめ側の自己満足にすぎない最悪の方法

「小一時間」のネタを出すまでもなく、問いつめの話は、問いつめた側から出てくることはあっても問いつめられた側から出てくることはまずない。

過大なストレスを与えられるので場合によっては泣いて上司に訴えることはあっても、仕事でならば「小一時間」が再生されることはないはず。

  • 切れ味のある訴えならば5分、どうかすると5秒で伝えられる。
  • 小一時間があれば対応や対策する時間にあてられるはず

こんなことを考えてしまうと、本当にただの自己満足だ。

とはいえ人は感情で動くのでその対応方法として消えることはないのだが、どうするのがいいのか。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中