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AWS, Content Delivery Network and Debian

AmazonLinuxにfluentdをいれてみる

fluentdの特集記事がのっているというSDが明日発売。

よく考えたらAmazonLinuxでさわったことがなかったので、インストール最小手をさがしてみようということで。

sudo yum install ruby19 ruby19-devel
sudo yum remove ruby
sudo gem1.9 install fluentd

(略)

Successfully installed msgpack-0.4.7
Successfully installed json-1.7.3
Successfully installed yajl-ruby-1.1.0
Successfully installed iobuffer-1.1.2
Successfully installed cool.io-1.1.0
Successfully installed http_parser.rb-0.5.3
Successfully installed fluentd-0.10.22
7 gems installed
ERROR:  While executing gem ... (Gem::DocumentError)
    ERROR: RDoc documentation generator not installed: cannot load such file -- rdoc/rdoc

最後にrdoc由来のエラーがでるが、ドキュメントはサーバ側にいらんのでこれでよいことに。気持わるいなら、–no-ri –no-rdoc をつければokなはず。

一応

fluentd --setup ./fluent
fluentd -c ./fluent/fluent.conf -vv &
echo '{"json":"message"}' | fluent-cat debug.test

で動作も確認。

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