debiancdn

AWS, Content Delivery Network and Debian

USでお茶

今日はこちらで働く人と夕食。

最近はおーいお茶がシリコンバレーでもよく見かける話を確認してみたが、まさにその通りらしい。というか自分の想像をはるかに超えて、壁一面伊藤園のスーパーもあるとか。。

それでちょっと気になったのが、日本人はいつからお茶を飲むようになったんだ、ってこと。ぱぱっとぐぐったらこんなのをみつけた。

ひとつめは、ふむふむ。。なのだが、二つ目。烏龍茶はサントリーがブームにしたとおもってたんだが違いました。宣伝毒か。。

日本でのお茶の歴史 | お茶百科

遣唐使が往来していた奈良・平安時代に、最澄(さいちょう)、空海(くうかい)、永忠(えいちゅう)などの留学僧が、唐よりお茶の種子を持ち帰ったのが、わが国のお茶の始まりとされています。 平安初期(815年)の『日本後記』には、「嵯峨天皇に大僧都(だいそうず)永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」と記述されています。これが、わが国における日本茶の喫茶に関する最初の記述といわれています。このころのお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族階級などの限られた人々だけが口にすることができました。

日本でのお茶の歴史 | お茶百科

1979年には、伊藤園が中国の烏龍茶を日本人向けにアレンジして製品化し、烏龍茶の大ブームを起こしました。そして、現代のスピード感ある生活に適合するよう、従来では考えられなかったお茶飲料を開発し、1981年に缶入り烏龍茶が、1985年に缶入り緑茶と缶入り紅茶が発売されました。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中