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PCエンジンCD-ROM^2の1曲目のように、それぞれの映画毎にNo More映画泥棒つくればいいのに。

ツナグという映画と、カラスの親指という2つの映画が警視庁の防犯ポスターにつかわれている。

全ての映画に使える方法でないことはわかっているが、けっこういい方法だと思う。すくなくともニヤッと笑う人がいればそれでプラスだと思う。

それで思い出したが、映画関係者にとって最も身近な犯罪は盗撮なのだろう。だったら、映画館でNo More 映画泥棒とか毎回同じのを流さないで、PCエンジンCD-ROM^2の1曲目のように、それぞれの映画毎に警告作ればいいのに。

まあこんな映画には使えないが。また見たいなー。というかフランス映画といえば恋愛映画ばっかりでつっまんねーなーとおもってた小学生時代に唯一おもしろいとおもった映画だ。

高島忠夫さん解説 – ザカンニング 投稿者 subarashikieiganosekai

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